ヒグマオーの凄い脚〜競馬予想・一口馬主・日記

 

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シンボリクリスエス

ペインテドブラック

期待の (多分) 現役青葉賞出走馬
青葉賞成績

馬名

馬齢

16年・1着

ハイアーゲーム

4

16年・2着 ホオキパーイェーブ 4
16年・13着 デルタブルース 4

15年・1着

ゼンノロブロイ

5
15年・3着 クラフトワーク 5
15年・7着 ウインジェネラーレ 5

14年・13着

イングランディーレ

6

14年・17着

ボールドブライアン

6

13年・4着

チアズブライトリー

7

13年・11着

タイムパラドックス

7

12年・13着

スターリングローズ

8

       

18.5.28        第13回青葉賞1着のアドマイヤメインジャパンCに出走。

        見事2着!

 

17.11.27        第10回青葉賞1着のゼンノロブロイジャパンCに出走。

        もう勝ち方を忘れたのか3着・・・・・。

        

17.10.30       第10回青葉賞1着のゼンノロブロイ天皇賞秋に出走。

        ホオキパウェーブの喝届かず2着・・・・・。

        

        

17.9.25      第11回青葉賞2着のホオキパウェーブオールカマー優勝

        最近の青葉賞馬達の不甲斐なさに喝を入れた。 

        

17.6.26        第10回青葉賞1着のゼンノロブロイ宝塚記念に出走。

        陣営の戦前の自身満々を裏切るかのように3着・・・・・。

        

17.2.20     今年一発目のGT・フェブラリーS第8回青葉賞11着のタイムパラドックスが出走。

         レコード勝ちの勝ち馬からわずか0.4秒差の4着と惜敗した。

       

17.1.23     年始の中山金杯で復活Vを成し遂げたばかりの第10回青葉賞3着のクラフトワーク

         AJCCでも優勝

         昨夏の函館記念からの重賞3連勝を成し遂げた。

        

17.1.11  2004年度 JRA賞競走馬部門受賞馬が発表された。

         年度代表馬:ゼンノロブロイ (第10回青葉賞1着)

         最優秀父内国産馬:デルタブルース (第11回青葉賞13着)

 

16.12.26  第10回青葉賞1着のゼンノロブロイ、 第11回青葉賞からデルタブルース、ハイアーゲーム

       有馬記念に出走。ここ数年、現役最強馬=現役最強青葉賞馬となり、有馬記念でも現役最強青葉賞馬

       の名誉ある称号を争って、青葉賞出走馬達が戦った。

      (数年前まではステイヤーズSがそういう場だったのに・・・・・)

       で、ゼンノロブロイ1着デルタブルース5着ハイアーゲーム6着となった。

       シンボリクリスエス連覇に続いて、青葉賞馬の有馬記念3連覇が達成されたのである。

        

16.11.28  JRA史上初めて同じ日に二つのGTが行われたこの日、青葉賞出走馬がその二つともに勝利した。

       まずは10RのジャパンCダート第8回青葉賞11着のタイムパラドックスが出走。

       アドマイヤドンが圧倒的人気を集める中、4番人気で出走したタイムパラドックスは、そのアドマイヤドン

       に2馬身以上の差をつけて優勝、GT馬の仲間入りをはたした。

       11RのジャパンCには第10回青葉賞1着のゼンノロブロイ、 第11回青葉賞からデルタブルース、

       ハイアーゲーム、ホオキパウェーブ の計4頭が出走。

       ゼンノロブロイが1番人気に応えて優勝、秋天に続くGT連覇となり、菊花賞勝ちのデルタブルース3着に入った。

       これで今年、青葉賞出走馬達が重ねたGTでの勝ち星はなんと5勝目。

       特に今日のような、史上初めてのGT同日開催の日に両方勝ってしまう辺り、もうそろそろ青葉賞GT格上げの動き

       が出てきそうである・・・・?       

        

16.10.31       第10回青葉賞1着のゼンノロブロイ第11回青葉賞3着のからシェルゲーム天皇賞秋に出走。

       道中中段に位置しながら、  直線向くと粘る3歳牝馬ダンスインザムードをねじ伏せ優勝

       「天皇賞秋 青葉賞馬 3連覇」という偉業を成し遂げた。

       ちなみ青葉賞で3着に入りながら○外の為ダービー出走の夢叶わなかったシェルゲーム13着でした。

        

16.10.24  菊花賞でまたえらい事が起こってしまった。

      第11回青葉賞からハイアーゲーム、ホオキパウェーブ、デルタブルースが出走。

      なんと単勝45.1倍の人気薄・デルタブース優勝し、内から伸びたホオキパウェーブ2着に入った。

      春・天に続き、今年2度目のGTでの青葉賞ワンツーを達成した。

      「長距離GTでは、青葉賞出走馬を狙え」の法則である。

      馬連112.8倍、馬単365.1倍の高配当は青葉賞フリークにとってはかなり早めの冬ボーナス、

      もしくはかなり遅れた夏ボーナスとなった。

      ちなみにハイアーゲームは11着。

      「ハイアーゲームは右回りでは消せ!」の法則である。

        

16.10.10      第10回青葉賞馬のゼンノロブロイ京都大賞典2着に入った

       秋天に向かって視界ぼちぼち!

                       

16.9.26  オールカマー第11回青葉賞優勝馬・ハイアーゲーム第10回青葉賞7着のウインジェネラーレが激突。

       ハイアーゲームは1番人気、ウインジェネラーレは3番人気に推されたが、

       ウインジェネラーレ3着、ハイアーゲームは4着、に終わる。

       ハイアーゲーム サウスポー説が浮上してきた。

       

16.9.12  札幌日経オープン第8回青葉賞1着ルゼルが再起を賭けて出走。

       10着に敗れ、引退、乗馬行きが決まった。

       ○外初の青葉賞馬はたいした記録も記憶も残さず去っていった。

               

16.7.25  第10回青葉賞3着のクラフトワーク函館記念優勝

16.7.11  第8回青葉賞4着・チアズブライトリー七夕賞優勝!  

       「夏競馬 知らぬところで 青葉勝ち

  

16.5.30  ダービーだ。

      第11回青葉賞出走馬からはハイアーゲーム、ホオキパウェーブ、アドマイヤビッグが出走。

      特に、青葉賞で2:24.1という破格のタイムで勝って来たハイアーゲームに注目が集まった。

      レースは直線キングアドマイヤが直線抜けるところをハイヤーゲームが猛追。 

      果敢に攻めすぎて最後ばてては後ろからハーツクライにかわされて3着。

      勝ったキングアドマイヤのタイムは青葉賞をはるかに凌ぐ2:23.3・・・。完全な力負けだった。

      ちなみにホオキパウェーブは9着、アドマイヤビッグは14着と散々な結果だった。

           

16.5.2  天皇賞・春でえらい事が起こってしまった。

      第9回青葉賞13着イングランディーレが10番人気ながら大逃げかまして逃げ切ってしまったのだ。

      そして2着には第10回青葉賞馬のゼンノロブロイが入り、史上初(多分)のGTでの青葉賞ワンツーを達成した

      しかも馬連366.8倍、馬単は756.5倍もつく大万馬券。

      大方の青葉賞フリークは14着に敗れた第10回青葉賞7着のウインジェネラーレとのワンツー馬券を

            握り締めていた中、あっと驚くイングランディーレの復活でした。

      (去年なら買っててんけどなぁ・・・・)

     

16.5.1  第11回青葉賞が華やかに行われ2番人気のハイアーゲームが優勝し、栄えある青葉賞馬の仲間入りを果たした。

      優勝タイムはなんと2:24.1!ダービーレコードより速い!

       またもサンデーサイレンス産駒の青葉賞馬に少々飽き飽きしてきたが、このタイムならダービー買える。  

      人気するな!

            

16.4.25      第8回青葉賞11着のタイムパラドックスアンタレスS優勝した。

       しかしこの時期のダート重賞って、次に期待するものが沸いてきませんね・・・

  

16.3.27      第10回青葉賞馬のゼンノロブロイと7着のウインジェネラーレ日経賞で激突!

       ゼンノロブロイは単勝1.1倍の超一番人気。

       ウインジェネラーレは二番人気であったのだが単勝オッズが10倍もついた。

       しかしレースでは、ゼンノロブロイは逃げるウインジェネラーレを捕らえきれず2着。 

       ウインジェネラーレは嬉しい重賞初制覇

       久々の青葉賞ワンツーで天皇賞に弾みがつくレースになった。

  

16.2.22    第7回青葉賞13着・スターリングローズがGTフェブラリーSに出走。

      7歳の馬体に文字通り鞭打って、3着に入る大健闘。

      本年度の敬老感謝賞にノミネートされた。

     

16.2.15     第8回青葉賞1着ルゼルダイヤモンドSに出走。

      前走の+30キロから8キロ絞ってきたもののの逃げ粘る事はできず8着にやぶれた。

      叩き3走目に期待!

  

16.2.1     第10回青葉賞3着のクラフトワーク東京新聞杯2着と健闘。

      最近活躍馬続出で追いかけるのが大変な青葉賞フリークに、また一頭愛馬が加わった。

   

16.1.25     第8回青葉賞1着ルゼルが約2年半ぶりにAJCCで復活。

      +30キロの馬体を揺らして逃げたが、直線つかまり8着にやぶれた。

      馬体重+30キロの馬体が次走でどれほど絞れるか?

      とにかく楽しみな馬が帰ってきた。

            ちなみにAJCCで第10回青葉賞7着のウインジェネラーレ2着に入る大健闘。

      また同じ日平安Sで 第8回青葉賞11着のタイムパラドックス優勝した。

      しかし馬券に絡んだ2頭より、ただ復活しただけのルゼルを愛しつづけた今日という日に

      青葉賞フリークのサガを感じてしまう・・・・。

                

 

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